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Malzack Blog

引き算の美学を追求するミニマリスト

靴下を変更すると靴のフィット感も変わってくる

なんでも自分でやってみるのが楽しい。

ビルケンシュトックは、店頭に靴を持っていくと無料で中敷きを入れてくれるサービスがある。指先に窮屈さを感じないフォルムと、自分の足型にフィットするインソールが特長のビルケンシュトックでも、微妙なフィット感を中敷きにて調整をすることが重要だ。

次回はまたお世話になるかもしれないが、今回は自分でやってみた。近くのLOFTにて中敷きを購入。少し大きかったので、サイバーツールのはさみでカットした。

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中敷きを入れたのはビルケンシュトックの『メンフィス』だ。パタゴニアの靴下から、ファルケの『RUN』に移行中だが、ファルケのほうが薄手なので、靴のフィット感が弱回ってしまったのだ。窮屈だと革が伸びるまで待つしかないが、やや大きい分には中敷きを入れることで調整が可能だ。

靴下の種類によって靴のフィット感は変わってくる。こういう微調整のDIYは楽しい。

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